炉の時期

105商品

おすすめ順 価格順 新着順

105商品 73-84表示
  • 黄釉鴨香合 加賀瑞山 作 黄釉鴨香合 加賀瑞山 作 8,000円(内税)
    共箱・無傷・共裂付
    横4.5cm×縦6.2cm×高4.4cm
    ◇三重県・万古焼の加賀瑞山さんの作品です。
    ◇状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 萩焼結熨斗香合 十代 坂高麗左衛門 造 萩焼結熨斗香合 十代 坂高麗左衛門 造 7,000円(内税)
    共箱・無傷
    横6.5cm×奥行4.2cm×高2.5cm
    ◇十代坂高麗左衛門・・九代坂高麗左衛門の次男。兄の早死により家業を継承、父の没に伴い大正10年に十代を襲名。昭和18年に萩焼工芸技術保存者に認定されている。同33年、没。現在は十三代目。
    ◇状態良好です。
    ◇昭和初期頃の作品。
  • 朝日焼 干支未(羊)香合 松林豊斎 造 朝日焼 干支未(羊)香合 松林豊斎 造 4,300円(内税)
    共箱・無傷・共裂・栞付
    横6.9cm×奥行3.9cm×高3.9cm
    ◇松林豊斎(十四代)・・大正10年、遠州七窯の朝日焼の窯元に生れる。楠部弥弌に師事する。昭和21年十四代、継承。平成16年、没。現在、十五代目。
    ◇状態良好です。2枚目写真-ひっつきを取り除いた痕かもわかりません。気にならないとは思います。
    ◇昭和54年の(53年の年末)作品。
  • 出雲焼松笠香合 長岡空権 作 出雲焼松笠香合 長岡空権 作 17,000円(内税)
    共箱・無傷
    横4.3cm×奥行7.4cm×高3.5cm
    ◇長岡住右衛門(号:空権)・・昭和4年、楽山焼窯元の家に生まれる。祖父・空味、父・空処に師事。同46年、 十一代住右衛門襲名。伝統的な技法を守り、伊羅保写・高麗写などを中心に作陶。
    ◇リアルなよく出来た作品です。
    ◇状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 而妙斎好写独楽透つくね蓋置 名越清忠 作 而妙斎好写独楽透つくね蓋置 名越清忠 作 10,000円(内税)
    共箱・共裂・銅製
    胴径5.2cm×高5.2cm
    ◇表千家・而妙斎の好写の作品です。
    ◇作者の詳細は分かりませんが、出来のよい作品です。
    ◇きれいで、美品です。
    ◇10年前頃の作品。
  • つくね蓋置 初代 井上方竹 造 つくね蓋置 初代 井上方竹 造 5,000円(内税)
    共箱・無傷
    胴径4.7cm×高4.8cm
    ◇井上方竹(初代)・・兵庫県姫路市の楽焼を主に焼いていた。昭和46年、没。二代目も百貨店等の個展で活躍していた。近年、没。作品は、初代の作。
    ◇状態良好です。
    ◇50年~70年前頃の作品。
  • 萩つくね蓋置 十二代 坂倉新兵衛 造 萩つくね蓋置 十二代 坂倉新兵衛 造 SOLD OUT
    共箱・無傷
    胴径4.8cm×高4.5cm
    ◇坂倉新兵衛(十二代)・・明治14年生。同30年、十二代新兵衛を襲名。萩焼の名工で、昭和23年萩焼美術陶芸協会長、昭和31年には山口県無形文化財の指定、翌年に国の無形文化財記録作成の指定を受ける。同35年、没。
    ◇状態良好です。箱に難あり
    ◇昭和初期頃の作品だと思われます。
  • 玉林院松拭漆炉縁 萩井一丘 作  玉林院松拭漆炉縁 萩井一丘 作  55,000円(内税)
    共箱
    縦・横42.5cm×高6.5cm
    ◇ 萩井一丘(いっきゅう)・・昭和13年、父・萩井好斎の次男として大阪市に生まれる。父・好斎に師事。同56年、第18回日本伝統工芸展初出品初入選(以降18回)。一茶菴に入門し、一丘の号を受ける。大阪工芸協会展審査員、大阪工芸協会理事、日本煎茶工芸協会理事他。兄は、二代萩井好斎、弟は、金工師の萩井一司。
    ◇京都の大徳寺の塔頭の玉林院の松材で制作された炉縁です。
    ◇拭漆で艶のある感じのよい仕上げです。
  • 玉林院栗古材炉縁 萩井一丘 造 玉林院栗古材炉縁 萩井一丘 造 60,000円(内税)
    共箱・共裂
    横・奥行42.5cm×高6.6cm
    ◇萩井一丘(いっきゅう)・・昭和13年、父・萩井好斎の次男として大阪市に生まれる。父・好斎に師事。同56年、第18回日本伝統工芸展初出品初入選(以降18回)。一茶菴に入門し、一丘の号を受ける。大阪工芸協会展審査員、大阪工芸協会理事、日本煎茶工芸協会理事他。兄は、二代萩井好斎、弟は、金工師の萩井一司。
    ◇京都の大徳寺の塔頭の玉林院の古材で制作された炉縁です。
    ◇状態良好です。
    ◇20年~30年前頃の作品。
  • 縞柿拭漆炉縁 萩井一丘造 縞柿拭漆炉縁 萩井一丘造 60,000円(内税)
    共箱
    縦・横42.5cm×高6.8cm
    ◇萩井一丘(いっきゅう)・・昭和13年、父・萩井好斎の次男として大阪市に生まれる。父・好斎に師事。同56年、第18回日本伝統工芸展初出品初入選(以降18回)。一茶菴に入門し、一丘の号を受ける。大阪工芸協会展審査員、大阪工芸協会理事、日本煎茶工芸協会理事他。兄は、二代萩井好斎
    ◇木目がきれいで、出来がよいです。
    ◇やや使用感・軽いヒビ・少しのヘコミありますが、特に気にならない程度だと思います。それ以外は状態良好です。
  • 雲華灰器(炉用) 蒲池窯 伊東征隆作  雲華灰器(炉用) 蒲池窯 伊東征隆作  12,000円(内税)
    共箱・無傷・共裂・栞・外紙箱付
    胴径21.3cm×高7cm
    ◇伊東征隆(蒲池窯)・・昭和19年、中国包頭市生。黒陶・雲華焼の重厚でぬくもりのある作風に引かれ、昭和44年長右衛門窯に入る。昭和60年、十六代長右衛門窯を継承し、同62年、筑後藩御用窯蒲池焼跡地(福岡県柳川市)に築窯。現在は、今日庵職方としても活躍している。
    ◇きれいで、未使用品(?)です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 紅葉蒔絵平棗 内銀地 吉田華正作 兼中斎書付 紅葉蒔絵平棗 内銀地 吉田華正作 兼中斎書付 75,000円(内税)
    共箱・木製・共裂・外紙箱付
    胴径8.6cm×高6cm
    ◇吉田華正・・昭和15年、蒔絵師吉田栄作の長男とし生まれる。十五歳で中内輝雄(耕峰)に師事。光琳の感覚にひかれ季節花鳥風月をモチーフにして製作。昭和53年、読売新聞社長賞。平成十年、伝統工芸士に認定。平成21年、石川県伝統産業優秀技術者受賞他。
    ◇表千家・十二代堀内宗完(兼中斎)の書付があります。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇10年~20年前頃の作品。
105商品 73-84表示
>