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  • 「壷中日月長」一行書  河野太通筆 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons13.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 「壷中日月長」一行書 河野太通筆  25,000円(内税)
    ◇河野太通(こうのたいつう)・・昭和5年、大分県出身。昭和23年、大分県中津市・臨済宗妙心寺派松巌寺で出家得度。昭和28年、臨済宗妙心寺派祥福僧堂に掛塔。昭和52年〜平成16年まで祥福寺僧堂師家。平成6年〜平成13年まで花園大学学長。現在、兵庫県姫路市の龍門寺住職。アジアの友を支援する「RACK」代表。平成22年、臨済宗妙心寺派管長、全日本仏教会会長に就任。著書に『祥福寺僧堂』『床の間の禅語』『続・床の間の禅語』『豊かな心を生きる』など。
    ◇きれいで、状態良好です。(指摘あり)
  • 「壷中日月長」一行書  山岸久祐筆 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons3.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 「壷中日月長」一行書 山岸久祐筆  15,000円(内税)
    ◇山岸久祐(やまぎしきゅうゆう)・・大徳寺の総見院住職。総長。令和元年、遷化。
    ◇総見院・・大徳寺境内北西に、塔頭の総見院(そうけんいん)がある。安土・桃山時代、1582年の本能寺の変後に、織田信長、織田家の菩提寺になった。臨済宗大徳寺派。
    ◇感じのよい字です。
    ◇指摘ありますが、状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 SOLD OUT
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇割とシミがあります。なんとなくの折れあります。
    ◇雰囲気のよい雲の字です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 筏流しの図「水満々」横物 軸 賛-橋本紹尚筆 画-豊史筆 筏流しの図「水満々」横物 軸 賛-橋本紹尚筆 画-豊史筆 SOLD OUT
    ◇橋本紹尚(柳生紹尚)・・昭和37年、花園大学卒業後、大徳寺専門道場にて掛塔。小田雪窓老師に師事する。昭和40年、柳生芳徳寺(奈良市)に帰り、昭和47年住職になる。藤井誡堂老師より「紹尚」を拝名。
    ◇水満々(みずまんまん)・・水がいっぱいに満ちるようすを表現したもの。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 「柳緑花紅」軸 一行書 小林太玄筆  「柳緑花紅」軸 一行書 小林太玄筆  SOLD OUT
    ◇小林 太玄(こばやし・たいげん)・・・昭和16年生まれ。花園大学(妙心寺派)卒業後、臨済宗大徳寺派大徳寺にて修業・得度。昭和50年大徳寺塔頭。黄梅院住職。
    ◇柳緑花紅(やなぎはみどり はなはくれない)・・柳は緑の枝を垂れ花はあかく咲きほこっている。はじめは諸現象の違いしか見えない。修行が完成すると後にありのままの姿が見えるが、最初とは違う全く違った世界が見える。
    ◇基本的にきれいで状態良好です。(指摘あり)
    ◇10〜20年前頃の作品。
  • 而妙斎筆 「日々聴松風」色紙軸装 合箱 而妙斎筆 「日々聴松風」色紙軸装 合箱 45,000円(内税)
    ◇而妙斎・・昭和13年、生まれ。表千家14代家元。13代即中斎の長男で、昭和42年に大徳寺の方谷浩明老師より「而妙斎」の号を与えられて宗員となる。昭和54年に即中斎が逝去し、翌55年に14代宗左を襲名した。平成2年には利休400年忌を迎え、法要をいとなみ茶事を催している。平成30年、代を譲り、隠居名の宗旦を名乗る。
    ◇而妙斎宗匠の自筆の色紙を表装しているので合箱です。
    ◇極小のシミ・表具に軽い折れありますが、基本的にきれいで状態良好です。
    ◇20〜30年前頃の作品。
  • 藤井誡堂 「松涛」横物 軸 藤井誡堂 「松涛」横物 軸 13,000円(内税)
    ◇藤井誡堂・・明治31年生。大徳寺塔頭三玄院に住す。大徳寺515世住持を勤める。昭和59年遷化。享年87歳
    ◇松涛(しょうとう)・・松に風の吹く音を波にたとえた語。松籟(しょうらい)。松韻。
    ◇ややシミ・折れ・汚れあります。そんなには悪くはないと思います。
    ◇50年前頃の作品。
  • 「寿山萬丈高」軸 一行書 武田士延 筆  「寿山萬丈高」軸 一行書 武田士延 筆  14,000円(内税)
    共箱・秩付・紙本・軸先-塗
    高178cm×幅36cm(軸先含)
    ◇武田士延・・昭和6年大阪府生。東福僧堂に掛塔、林恵鏡に参禅。同35年妙喜庵(京都府の臨済宗東福寺派の寺院で、千利休が作った国宝茶室「待庵」がある。)住職に就任。
    ◇寿山万丈高(じゅざんばんじょうたかし)・・寿山とは、長寿や業の長久であることの象徴。それが高きこと万丈であるというから、そのめでたさを更に強調している。
    ◇本紙にシミが割りとあります。折れもあります。
    ◇20年~30年前頃の作品。
  • 「瀧」一行書 西垣大道筆  「瀧」一行書 西垣大道筆  15,000円(内税)
    共箱・秩付・紙本・軸先-塗
    高166cm×幅35.8cm(軸先含)
    ◇西垣大道・・・昭和17年兵庫県生まれ。同24年西垣宗興について得度大徳僧堂、のち相国宗堂に掛塔。同51年仏教大学大学院修士課程終了。同53年兵庫県の大徳寺派萬年山極楽禅寺住職に就任。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇10年~20年前頃の作品。
  • 「鳥啼山更幽」遠山図 横物 茶掛 画賛-淡々斎筆  「鳥啼山更幽」遠山図 横物 茶掛 画賛-淡々斎筆  280,000円(内税)
    共箱・秩付・紙本・軸先-塗
    高124cm×幅64.5cm(軸先含)
    ◇淡々斎・・茶道裏千家十四世家元。東京生。裏千家十三世円能斎の長男。幼名は政之輔、号に碩叟。30才で家元を継承。淡交会を結成、ついで国際茶道文化協会を設立し茶道の海外普及につとめた。紫綬褒章受章。昭和39年(1964)歿、71才。
    ◇遠山の絵と賛の鳥啼山更幽の雰囲気がよいです。
    ◇多少の巻シワ(折れ)・極小のシミありますが、仕方がない程度で、全体的には状態良好です。
    ◇昭和初期〜中期頃の作品。
  • 「御神燈」 軸 堀内宗完(兼中斎) 筆 合箱 「御神燈」 軸 堀内宗完(兼中斎) 筆 合箱 45,000円(内税)
    合箱・秩付・紙本・軸先-塗
    高180.5cm×幅37.5cm(軸先含)
    ◇合箱です。
    ◇表千家・十二世堀内宗完(兼中斎)宗匠が御神燈を描いております。感じの良い作品です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
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