京都府

全152商品

おすすめ順 価格順 新着順

全152商品 25-36表示
  • 倣赤絵呉須鉢 三代 三浦竹泉 造 倣赤絵呉須鉢 三代 三浦竹泉 造 23,000円(内税)
    ◇三浦竹泉(三代)・・明治33年京都生まれ。初代竹泉の三男。京都美術工芸学校を卒業後、父に陶業を学ぶ。長兄の二代竹泉が早逝するにおよんで、大正10年、三代竹泉を襲名。昭和9年、四代襲名とともに分家独立し、竹軒と改号する。昭和17年、第1回技術保持者に認定される。独自の境地を開き、特に仁清・乾山風を好み、また新時代の感覚を作品の形態・釉薬に表現する。昭和36年、フランス交歓陶芸展にて入選。平成2年、歿、90歳
    ◇状態良好です。共箱-多少難あり
    ◇大正10年~昭和9年の作品。
  • 銘「松の翠」茶杓 小堀卓巌 書付 銘「松の翠」茶杓 小堀卓巌 書付 13,000円(内税)
    ◇小堀卓巌(卓巌宗芳)・・昭和6年、愛知県生。大徳寺塔頭孤篷庵十七代小堀実道について修業。昭和42年、孤篷庵住職となる。
    ◇作品は状態良好です。(指摘あり)
    ◇30年前頃の作品。
  • 淡彩緑竹図耳付水指 五代 三浦竹泉 作 淡彩緑竹図耳付水指 五代 三浦竹泉 作 60,000円(内税)
    ◇三浦竹泉(五代)・・昭和9年、京都生。父・四代竹泉に師事し、昭和47年に五代竹泉を継承する。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 「六字名号」軸 小林太玄 筆<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons39.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 「六字名号」軸 小林太玄 筆 27,000円(内税)
    ◇小林 太玄(こばやし・たいげん)・・・昭和16年生まれ。花園大学(妙心寺派)卒業後、臨済宗大徳寺派大徳寺にて修業・得度。昭和50年大徳寺塔頭。黄梅院住職。
    ◇太玄和尚らしい力強い字です。
    ◇高212cm(表具部分で紐部分は含まない)×66.5cm(軸先含)ですので、長め・幅広めです。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇20年〜30年前頃の作品。
  • 而妙斎好菊絵蓋置 十七代 永楽善五郎 作 而妙斎好菊絵蓋置 十七代 永楽善五郎 作 28,000円(内税)
    ◇当代の永楽善五郎の作品です。
    ◇表千家・而妙斎好の蓋置です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇10年前頃の作品。
  • 染付山水の絵芋頭水指 三代 西村徳泉造 尋牛斎書付 染付山水の絵芋頭水指 三代 西村徳泉造 尋牛斎書付 50,000円(内税)
    ◇西村徳泉(三代)・・昭和3年生。先代より染付祥瑞茶陶を継承。楠部弥一に師事。京都清水焼伝統工芸師。現在、四代目。
    ◇表千家・尋牛斎(久田宗也)宗匠の書付があります。
    ◇よく描かれた、出来のよい水指です。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇20年〜30年前頃の作品です。
  • 絵高麗雲鶴水指 二代 真葛香斎作 絵高麗雲鶴水指 二代 真葛香斎作 65,000円(内税)
    ◇真葛香斎(二代)・・大正11年、東京生。清水六兵衛に指導を受ける。のち、父・香斎のもとで茶道具製作に専念する。昭和47年、二代真葛香斎(五代宮川香斎)を襲名。平成14年、隠居し治平を名乗る。現在、真葛六代目宮川香斎。
    ◇感じのよい作品です。比較的小振りです。
    ◇状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 仁清写海松貝茶碗 三代 加藤利昇作 尋牛斎(久田宗也)書付 仁清写海松貝茶碗 三代 加藤利昇作 尋牛斎(久田宗也)書付 50,000円(内税)
    ◇加藤利昇(三代)・・昭和21年、二代・利昇の長男として京都に生まれる。永楽即全の絵付師と活躍した後、昭和54年に三代利昇を襲名する。同60年、京都市伝統美術功労賞受賞。平成元年、京都高島屋にて個展他。
    ◇表千家・尋牛斎宗匠の書付があります。
    ◇感じのよい作品です。銀彩はやや黒ずんでます。
    ◇基本的にきれいで状態良好です。(指摘あり)
    ◇昭和61年頃の作品。
  • 乾山写松之画詩入平茶碗 永楽即全造 鵬雲斎書付 ※十六代永楽善五郎 乾山写松之画詩入平茶碗 永楽即全造 鵬雲斎書付 ※十六代永楽善五郎 SOLD OUT
    ◇永楽善五郎・・千家十職の永楽家の十六代を昭和9年に襲名。永楽即全。平成10年没。現在は十七代目。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇基本的にきれいで状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 木彫鴛鴦香合 岩木裕軒造 淡々斎書付 木彫鴛鴦香合 岩木裕軒造 淡々斎書付 95,000円(内税)
    ◇京都の指物師岩木裕軒さんの作品です。初代の作品かと思われます。
    ◇初代・岩木裕軒・・明治8年生まれ。指物師駒沢家の分家。円能斎宗室時代に裏千家へ出入りするようになり、その好みの吉野棚・巴棚を製す。淡々斎好みの徒然棚・千歳棚、大正天皇即位式の高御座や椅子を作った。大正15年没。
    ◇裏千家・淡々斎宗匠の書付があります。
    ◇鎌倉彫のような雰囲気のある香合です。
    ◇作品は、一か所にアタリありますが、その他は状態良好です。箱は、経年感あり。
  • 而妙斎好独楽透つくね蓋置 十五代 大西清右衛門 造 而妙斎好独楽透つくね蓋置 十五代 大西清右衛門 造 38,000円(内税)
    ◇十五代大西清右衛門(浄心)・・十四代浄中の次男として大正13年生まれる。九州大学卒業後、京都大学大学院、京都美術学校専攻科にて学ぶ。昭和三十五年に十五代大西清右衛門を襲名。千家の好みの釜を多く作った。京釜についての執筆も旺盛に行い、多くの論文を残した。平成14年、没。現在、十六代目。
    ◇烽玉箱(大西浄心の奥様の雅号で、浄心の晩年箱書きの代筆をする)です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年頃の作品
  • 「関」一行書 軸 鵬雲斎(宗興時代)筆 「関」一行書 軸 鵬雲斎(宗興時代)筆 88,000円(内税)
    ◇鵬雲斎の若宗匠(宗興)時代の作品です。
    ◇鵬雲斎・・・大正12年、京都府生まれ。同志社大学卒業後、ハワイ大学修学、韓国・中央大學校大学院博士課程修了。昭和24年、大徳寺管長後藤瑞巌老師のもとで修業得度、斎号『鵬雲斎』安名『玄秀宗興』を受け若宗匠となる。昭和39年10月、裏千家第15代家元となり今日庵庵主として宗室を襲名・・
    ◇よい感じの字です。
    ◇多少シミ・折れありますが、ある程度仕方ない範囲だと思います。基本的に状態良好です。
    ◇昭和24年〜昭和39年の作品。
全152商品 25-36表示
  • 新着商品こちらから
  • 古美術・茶道具 買取館へリンク
  • 当サイトの使い方・変更点・サイトリニューアルについて

カテゴリーから探す

モバイルショップ

2026年9月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
水色:出張等による発送不可日です。

カテゴリーから探す

>