大阪府

29商品

おすすめ順 価格順 新着順

29商品 1-12表示
  • 千羽鶴蒔絵雪吹内金砂子 四代 川端近左造 即中斎 好書付  千羽鶴蒔絵雪吹内金砂子 四代 川端近左造 即中斎 好書付  100,000円(内税)
    ◇川端近左(四代)・・明治24年、三代近左の兄の三男として生まれる。初代近左の長男と、河合漆仙(二代の弟子)と相談の上、12歳で三代近左の養子に入る。三代近左に師事する。22歳で、四代近左を襲名。数多くの茶道具を製作した。昭和50年、没。
    ◇立ち上がりにアタリが2箇所あります。その他は状態良好です。箱は、難あり。
    ◇表千家・即中斎宗匠の好みで、書付があります。15ノ内。
    ◇昭和14年の作品。
  • 蓬莱菱茶碗  八代 吉向十三軒作<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons1.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 蓬莱菱茶碗 八代 吉向十三軒作 SOLD OUT
    ◇吉向十三軒・・昭和23年、七代吉向十三軒の四男として東大阪市に生まれる。父に師事し、昭和46年八代襲名。裏千家出入方。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 櫛型莨盆 粒足  五代 川端近左造<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons6.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 櫛型莨盆 粒足 五代 川端近左造 SOLD OUT
    ◇川端近左(五代)・・大正四年、奈良県生。昭和3年、十二歳で四世近左に入門。同16年、養子となり、同38年、五代近左を襲名。伝統的な意匠と技法を守りつつ、今までにない味わいを出そうと、忠実に仕事に取り組んでいた。同56年、大阪府工芸功労賞。平成11年、没。現在、六代目。
    ◇表千家の如心斎好写の莨盆です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 雲錦の絵茶碗  八代 吉向十三軒作<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons13.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 雲錦の絵茶碗 八代 吉向十三軒作 48,000円(内税)
    ◇吉向十三軒・・昭和23年、七代吉向十三軒の四男として東大阪市に生まれる。父に師事し、昭和46年八代襲名。裏千家出入方。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 孔舎衙(くさか) 青磁菓子鉢 八代 吉向十三軒作<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons3.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 孔舎衙(くさか) 青磁菓子鉢 八代 吉向十三軒作 SOLD OUT
    ◇吉向十三軒・・昭和23年、七代吉向十三軒の四男として東大阪市に生まれる。父に師事し、昭和46年八代襲名。裏千家出入方。
    ◇孔舎衙(くさか)青磁・・生駒山麓の斑糲(はんれい)岩、通称生駒石を青磁釉薬として使用した青磁。孔舎衙青磁の名の由来は、生駒石の採掘及び築窯の場所が古事記、日本書紀に記されている。孔舎衙(日下、草香)地区であることから孔舎衙青磁と名付けられた。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 須磨対水絵「若松」鉢 澤村陶哉造 須磨対水絵「若松」鉢 澤村陶哉造 12,000円(内税)
    ◇須磨対水(1868〜1955)は、大阪に生まれた日本画家。西山芳園の画風を受け継いだ・久保田桃水に師事し、日本画を学んだ。花鳥風月季節の画題を得意とし、料理屋に飾られる画として重宝された。料亭「吉兆」の名付け親としても知られる。
    ◇須磨対水が若松を描いた鉢です。
    ◇割りと出来が良いと思いますが、指摘部分あり。
    ◇状態良好です。箱は経年感あり。
    ◇昭和初期頃の作品かと思われます。
  • 赤茶碗  八代 吉向十三軒作 鵬雲斎書付 赤茶碗 八代 吉向十三軒作 鵬雲斎書付 120,000円(内税)
    ◇吉向十三軒・・昭和23年、七代吉向十三軒の四男として東大阪市に生まれる。父に師事し、昭和46年八代襲名。裏千家出入方。
    ◇裏千家・鵬雲斎宗匠の書付があります。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。箱は、ややシミ等あり。
    ◇30年前頃の作品。
  • 清水公照箱書・絵付  「澗下水潺々」菓子鉢 八代 吉向十三軒作 清水公照箱書・絵付  「澗下水潺々」菓子鉢 八代 吉向十三軒作 43,000円(内税)
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇「澗下水潺々」は、公照さんの造語であると思われます。(これに近い禅語があるのですが・・)澗下(かんか):谷川の下+水潺々(みずせんせん):水がサラサラ流れる様子。で、絶えず変化して止まらぬ無常の姿を水に例えたもの。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
  • 即中斎好独楽繋ぎ文肩衝釜  銀摘み  人間国宝  角谷一圭造 即中斎好独楽繋ぎ文肩衝釜 銀摘み 人間国宝 角谷一圭造 SOLD OUT
    ◇角谷一圭(かくたにいっけい)・・明治37年、大阪生。父と香取秀真に師事する。正しい伝統の技を現代にいかした作品を制作。昭和53年、茶の湯釜で人間国宝に認定。平成11年、没。
    ◇表千家・即中斎好みの釜で、出来がよいです。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。箱は、指摘あり。
    ◇昭和51年頃の作品。(栞より)
  • 即中斎好金銀笹蒔絵雪吹内銀溜 五代 川端近左造 而妙斎書付 即中斎好金銀笹蒔絵雪吹内銀溜 五代 川端近左造 而妙斎書付 SOLD OUT
    ◇川端近左(五代)・・大正四年、奈良県生。昭和3年、十二歳で四世近左に入門。同16年、養子となり、同38年、五代近左を襲名。伝統的な意匠と技法を守りつつ、今までにない味わいを出そうと、忠実に仕事に取り組んでいた。同56年、大阪府工芸功労賞。平成11年、没。現在、六代目。
    ◇表千家・而妙斎宗匠の書付があります。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇作品は、微妙に使用感ありますが、基本的に、きれいで状態良好です。箱に指摘あり。
    ◇30年前頃の作品。
  • 独楽塗莨入 五代 川端近左 造 独楽塗莨入 五代 川端近左 造 35,000円(内税)
    ◇川端近左(五代)・・大正四年、奈良県生。昭和3年、十二歳で四世近左に入門。同16年、養子となり、同38年、五代近左を襲名。伝統的な意匠と技法を守りつつ、今までにない味わいを出そうと、忠実に仕事に取り組んでいた。同56年、大阪府工芸功労賞。平成11年、没。現在、六代目。
    ◇落ち着いた独楽塗りです。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 朱輪花盆 五代 川端近左 造 朱輪花盆 五代 川端近左 造 30,000円(内税)
    ◇川端近左(五代)・・大正四年、奈良県生。昭和3年、十二歳で四世近左に入門。同16年、養子となり、同38年、五代近左を襲名。伝統的な意匠と技法を守りつつ、今までにない味わいを出そうと、忠実に仕事に取り組んでいた。同56年、大阪府工芸功労賞。平成11年、没。現在、六代目
    ◇ 干菓子を置いた使用スレがあります。仕方がない程度です。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇20年前頃の作品。
29商品 1-12表示
  • 新着商品こちらから
  • 古美術・茶道具 買取館へリンク
  • 当サイトの使い方・変更点・サイトリニューアルについて

カテゴリーから探す

モバイルショップ

2021年12月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
水色:出張等による発送不可日です。

カテゴリーから探す

>