管長・塔頭 書付

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  • 「和敬」茶杓 河野太通 書付 「和敬」茶杓 河野太通 書付 SOLD OUT
    共箱・共筒・紙外箱付
    茶杓-長18.9cm
    ◇河野太通(こうのたいつう)・・昭和5年、大分県出身。昭和23年、大分県中津市・臨済宗妙心寺派松巌寺で出家得度。昭和28年、臨済宗妙心寺派祥福僧堂に掛塔。昭和52年〜平成16年まで祥福寺僧堂師家。平成6年〜平成13年まで花園大学学長。現在、兵庫県姫路市の龍門寺住職。アジアの友を支援する「RACK」代表。平成22年、臨済宗妙心寺派管長、全日本仏教会会長に就任。著書に『祥福寺僧堂』『床の間の禅語』『続・床の間の禅語』『豊かな心を生きる』など。
  • 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 SOLD OUT
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇割とシミがあります。なんとなくの折れあります。
    ◇雰囲気のよい雲の字です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 銘「残心」茶杓 立花大亀書付 下削-前田長好斎 銘「残心」茶杓 立花大亀書付 下削-前田長好斎 SOLD OUT
    ◇立花大亀・・明治32年、大阪府生。大徳寺塔頭徳禅寺住職を経て、大徳寺山内に如意庵を再興。昭和54年、大徳寺松源院を再建。平成17年、遷化。
    ◇余情残心(よじょうざんしん)・・茶事が終わり、客が帰った後に、残った茶を飲みながらその日の自らの行動を反省し、茶事終了後も客のことを考え続けるというおもてなしの心を意味する表現。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇平成2年頃の作品。
  • 乱菊自画黒大棗  竹田益州書付  前端春斎(雅峯)作 乱菊自画黒大棗 竹田益州書付 前端春斎(雅峯)作 SOLD OUT
    ◇竹田益州・・臨済宗の僧。建仁寺派第八代管長。大分生。竹田黙雷について修行。祥瑞寺・大仙寺を歴住、大徳寺執事長を経て建仁寺派管長になる。平成元年寂、92才。
    ◇益州和尚が乱菊画を自筆で書き、書付もあります。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 銘「寿山」黒茶碗 二代 井上方竹造 宮西玄性書付 銘「寿山」黒茶碗 二代 井上方竹造 宮西玄性書付 SOLD OUT
    ◇井上方竹(二代)・・昭和9年、兵庫県姫路市に生まれる。父・初代方竹に師事する。昭和47年、二代方竹を襲名。大徳寺黄梅院宮西玄性老師より印南窯と命名。大阪天満橋松坂屋・東京新宿小田急・博多大丸・神戸そごう・松江一畑百貨店個展他。平成9年か10年頃、没。
    ◇宮西玄性(みやにしげんしょう)・・明治37年、石川県生。円福僧堂にて神月徹宗に参じる。元大徳寺塔頭黄梅院住職(小林太玄和尚の先代住職)。昭和57年遷化。78歳。
    ◇状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 銘「八千代」松竹梅三本茶杓 立花大亀書付 下削-稲尾誠中斎 銘「八千代」松竹梅三本茶杓 立花大亀書付 下削-稲尾誠中斎 SOLD OUT
    ◇立花大亀・・明治32年、大阪府生。大徳寺塔頭徳禅寺住職を経て、大徳寺山内に如意庵を再興。昭和54年、大徳寺松源院を再建。平成17年、遷化。
    ◇余情残心(よじょうざんしん)・・茶事が終わり、客が帰った後に、残った茶を飲みながらその日の自らの行動を反省し、茶事終了後も客のことを考え続けるというおもてなしの心を意味する表現。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇平成2年頃の作品。
  • 宝尽し六瓢蒔絵大棗 内銀地 大井好雲斎作 立花大亀書付<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons15.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 宝尽し六瓢蒔絵大棗 内銀地 大井好雲斎作 立花大亀書付 SOLD OUT
    大井好雲斎・・昭和5年生まれ、金沢在住。松田権六(人間国宝)に師事し加賀蒔絵の古き技術を受け継ぎ、後継者育成にも日々努力を重ねている。
    ◇宝尽六瓢(無病息災)蒔絵大棗は、大亀和尚の98歳のご長寿を祝し、製作された品。50個の内
    ◇上品で出来のよい作品です。
    ◇作品は、なんとなくの使用感ありますが、基本的にきれいで状態良好です。箱はやや経年感あり。
    ◇平成9年頃の作品。
  • 銘「みのり」茶杓  上田義山書付  下削-竹玄 銘「みのり」茶杓 上田義山書付 下削-竹玄 7,000円(内税)
    ◇上田義山・・明治24年生。足利紫山に参禅する。大徳寺510世を襲ぐ。塔頭高桐院に住す。昭和47年遷化。81歳。
    ◇共筒にシミ・箱経年感あり。その他は状態良好です。
    ◇60年前頃の作品
  • 「瀧」一行書 西垣大道筆  「瀧」一行書 西垣大道筆  15,000円(内税)
    共箱・秩付・紙本・軸先-塗
    高166cm×幅35.8cm(軸先含)
    ◇西垣大道・・・昭和17年兵庫県生まれ。同24年西垣宗興について得度大徳僧堂、のち相国宗堂に掛塔。同51年仏教大学大学院修士課程終了。同53年兵庫県の大徳寺派萬年山極楽禅寺住職に就任。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇10年~20年前頃の作品。
  • 銘「瑞雲」茶杓 竹田益州書付 銘「瑞雲」茶杓 竹田益州書付 15,000円(内税)
    共箱・共筒
    茶杓-長18.4cm
    ◇竹田益州・・臨済宗の僧。建仁寺派第八代管長。大分生。竹田黙雷について修行。祥瑞寺・大仙寺を歴住、大徳寺執事長を経て建仁寺派管長になる。平成元年寂、92才。
    ◇状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 「壷中日月長」一行書  山岸久祐筆 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons3.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 「壷中日月長」一行書 山岸久祐筆  15,000円(内税)
    ◇山岸久祐(やまぎしきゅうゆう)・・大徳寺の総見院住職。総長。令和元年、遷化。
    ◇総見院・・大徳寺境内北西に、塔頭の総見院(そうけんいん)がある。安土・桃山時代、1582年の本能寺の変後に、織田信長、織田家の菩提寺になった。臨済宗大徳寺派。
    ◇感じのよい字です。
    ◇指摘ありますが、状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 「壷中日月長」一行書  河野太通筆 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons13.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 「壷中日月長」一行書 河野太通筆  25,000円(内税)
    ◇河野太通(こうのたいつう)・・昭和5年、大分県出身。昭和23年、大分県中津市・臨済宗妙心寺派松巌寺で出家得度。昭和28年、臨済宗妙心寺派祥福僧堂に掛塔。昭和52年〜平成16年まで祥福寺僧堂師家。平成6年〜平成13年まで花園大学学長。現在、兵庫県姫路市の龍門寺住職。アジアの友を支援する「RACK」代表。平成22年、臨済宗妙心寺派管長、全日本仏教会会長に就任。著書に『祥福寺僧堂』『床の間の禅語』『続・床の間の禅語』『豊かな心を生きる』など。
    ◇きれいで、状態良好です。(指摘あり)
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