20,000円〜25,000円未満

55商品

おすすめ順 価格順 新着順

55商品 1-12表示
  • 萩焼長茶入 十一代 坂高麗左衛門 造<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons6.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 萩焼長茶入 十一代 坂高麗左衛門 造 SOLD OUT
    ◇坂高麗左衛門(十一代)・・明治45年生。下関市出身。帝国美校卒。昭和33年、十一代坂高麗左衛門を襲名。昭和50年山口県無形文化財保持者になる。日本工芸会正会員。中国文化賞。昭和56年歿、享年86歳。十三代目は平成26年、没。
    ◇状態良好です。
    ◇50年前頃の作品。
  • 信楽水指 谷清右衛門作 信楽水指 谷清右衛門作 20,000円(内税)
    ◇谷清右衛門・・昭和36年、滋賀県立信楽高等学校窯業科を卒業。同38年、東陶機器株式会社に入社(〜昭和52年)。同53年、滋賀県立窯業試験場 研修。同54年 自営 穴窯による作品制作に専念。平成11年、通商産業大臣認定信楽焼伝統工芸士 認定 高松、高知、大阪他で個展開催
    ◇灰被りのある感じのよい水指です。
    ◇状態良好です。箱汚れあり
    ◇40年前頃の作品。
  • 膳所焼大江写茶入 陽炎園 造  膳所焼大江写茶入 陽炎園 造  20,000円(内税)
    ◇陽炎園(岩崎新定)・・・大正2年生。遠州七窯の一つ、膳所焼の窯を復興した父・健三に師事。昭和60年滋賀県文化賞受賞。昭和62年膳所焼美術館を設立。
    ◇大江茶入・・小堀遠州の愛蔵品として名高い茶入の命銘は、膳所に近い大江の地名をとって名づけられた。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇きれいで美品です。
    ◇10〜20年前頃の作品。
  • 古染付写鉢 二代 須田菁華 造 古染付写鉢 二代 須田菁華 造 20,000円(内税)
    ◇須田菁華(二代)・・明治25年生。九谷焼の名門菁華窯の二代目を昭和2年に継ぐ。二代の作品は名工の先代を彷彿させると言われた。昭和46年没。現在、4代目
    ◇状態良好です。
    ◇60〜80年前頃の作品。
  • 絵高麗写梅鉢平茶碗 初代 矢口永寿 造 絵高麗写梅鉢平茶碗 初代 矢口永寿 造 20,000円(内税)
    ◇初代矢口永寿 明治3年〜 昭和27年 江沼郡山中温泉の湯宿の子として生まれる。1904年に京都より永楽保全の門下滝口加全ら陶工数名を招き、自邸に磁窯を築き永寿窯を開窯、さらに06年には清水六兵衛の門人・戸山寒山も招いて染付磁器を中心に食器類を多く制作したがその後は赤絵・祥瑞・乾山・仁清など京焼と色絵磁器の名手として茶陶中心に作風を変えた・・
    ◇感じのよい作品です。
    ◇作品は、状態良好です。
    ◇明治〜昭和前期の作品。
  • 大樋釉魚紋銘々皿五枚 大樋年朗(十代長左衛門)作  大樋釉魚紋銘々皿五枚 大樋年朗(十代長左衛門)作  SOLD OUT
    ◇大樋年朗・・昭和2年、九代大樋長左衛門の長男として生まれる。同24年、東京芸大卒業。同62年、十代大樋長左衛門襲名。平成2年、大樋美術館を開館。平成23年、文化勲章受章
    ◇魚紋の感じのよい作品です。
    ◇作品は、きれいで美品です。
    ◇昭和57年頃の作品。
  • 色絵鈴茶碗 通次阿山 作 色絵鈴茶碗 通次阿山 作 SOLD OUT
    ◇通次阿山(つうじあざん)・・昭和13年、京都生。日本画を池田道夫に師事し、陶芸の指導を父・寛斎に受ける。日本画の技を絵付にいかし、繊細な絵画風京焼の茶陶を製作。京都大丸・東京小田急にて個展他。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇状態良好です。(指摘あり)
    ◇20年〜30年前頃の作品。
  • 黒柿宝尽絵砂金袋香合 清水晃樹作 黒柿宝尽絵砂金袋香合 清水晃樹作 20,000円(内税)
    ◇清水晃樹・・人間国宝の故・氷見晃堂氏宅に住み込み弟子として十数年修業。その後、主に国宝・重要美術品等の修復を手掛けて今日に至る。金沢住。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇指摘ありますが、状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 高麗青磁柳鶴象嵌水指  申相浩作  高麗青磁柳鶴象嵌水指 申相浩作  22,000円(内税)
    ◇申相浩・・昭和22年、韓国ソウル生。昭和50年、弘益大学校産業美術大学院修士課程卒業。昭和56年から現在まで弘益大学教授、この間平成10年〜15年まで美術大学学長を務める。現在、弘益大学校産業美術大学院院長、世界陶磁器博覧会財団の顧問委員。
    ◇感じのよい水指です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇30年前頃の作品。
  • つぼつぼ紋竹平棗 川瀬表完 造 ※鵬雲斎好写 つぼつぼ紋竹平棗 川瀬表完 造 ※鵬雲斎好写 SOLD OUT
    ◇川瀬表完(二代)・・昭和8年、京都生。父・初代表完に師事。木村表斎を派祖とする表派の作風・技法を継承。京漆伝統工芸士会会長。平成7年、没。現在、東山表完は三代目。
    ◇鵬雲斎好写の溜塗竹製平棗です。
    ◇きれいで美品です。
    ◇30年前頃の作品。
  • 桑彫亀香合 川本光春造 竹田益州書付 桑彫亀香合 川本光春造 竹田益州書付 23,000円(内税)
    ◇川本光春・・京都の指物師で、桑での作品を得意とする。祥桑軒という軒号は淡々斎より与えられた
    ◇竹田益州・・臨済宗の僧。建仁寺派第八代管長。大分生。竹田黙雷について修行。祥瑞寺・大仙寺を歴住、大徳寺執事長を経て建仁寺派管長になる。平成元年寂、92才。
    ◇顔の平たい面白味のある亀香合です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 信楽耳付水指 四代 高橋楽斎作 清水公照書付 信楽耳付水指 四代 高橋楽斎作 清水公照書付 SOLD OUT
    ◇高橋楽斎(四代)・・大正14年生。信楽近代の名工の三代高橋楽斎に師事し、昭和51年四代を襲名。茶陶や食器を製作する一方で、ロスアンゼルスで個展を開くなど、幅広く活動。
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇状態良好です。
    ◇昭和53年頃の作品。(栞より)
55商品 1-12表示
  • 新着商品こちらから
  • 古美術・茶道具 買取館へリンク
  • 当サイトの使い方・変更点・サイトリニューアルについて

カテゴリーから探す

モバイルショップ

2021年6月
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
水色:出張等による発送不可日です。

カテゴリーから探す

>