北陸地方
- < Prev
- Next >
全27商品 25-27表示
-
沈金桐平棗 二代 前志芸男作 ※輪島塗
30,000円(内税)
◇二代 前志芸男(まえしげお)・・先代志芸男より沈金の指導を受け、二代志芸男を継承。日展入選。石川県現代美術展入選他。初代は、伯父の人間国宝・前大峰に師事して、沈金作品を得意とした。
◇細かく丁寧に沈金された作品です。
◇桐は、吉祥文様で無季ですが、四月〜五月に花が咲き、12月にキリがよいというので、特にその時期によく使われます。
◇きれいで状態良好です。
◇20年前頃の作品。 -
八ッ橋蒔絵大棗 内銀地 三代 前端春斎 作
88,000円(内税)
◇前端春斎(三代)・・昭和39年、前端雅峯の長男として生まれる。父雅峯に師事。また保谷美成のもとで加賀蒔絵を学ぶ。昭和60年、三代春斎を襲名。昭和63年には米国フロリダにおいて蒔絵技術の公開指導を行う。
◇橋の部分は鉛が使われていて、本格的な琳派風の蒔絵の棗で、出来がのよいです。
◇きれいで状態良好です。
◇平成元年頃の作品。(栞より) -
銘「好日」大樋飴釉茶碗 中村康平 作 立花大亀 書付
SOLD OUT
◇中村康平(なかむらこうへい)・・昭和23年、中村梅山三男として金沢市に生まれる。多摩美術大学彫刻科卒。平成元年 、八木一夫賞。‘89現代陶芸展で、グランプリを受賞。平成5年、ガース・クラーク ギャラリー(ニューヨーク)と契約。平成8 年、サントリー美術館大賞特別展‘96。平成11年、国際現代陶芸展 (メトロポリタンミュージアム)。平成24年、「工芸未来派」・・
◇立花大亀和尚の書付があります。
◇作品は、きれいで状態良好です。箱はややシミ等あり。
◇30年〜40年前頃の作品
全27商品 25-27表示
- < Prev
- Next >









