10,000円〜15,000円未満

68商品

おすすめ順 価格順 新着順

68商品 1-12表示
  • 浅黄交趾蜻蛉蓋置  中村翠嵐 作<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons3.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 浅黄交趾蜻蛉蓋置 中村翠嵐 作 14,000円(内税)
    ◇中村翠嵐(なかむらすいらん)・・昭和17年、京都生。父・初代翠嵐に師事し、昭和49年二代翠嵐を襲名。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇きれいで、状態良好です。
    ◇20年前頃の作品。
  • 彫三嶋茶碗 須田祥豊造 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons11.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 彫三嶋茶碗 須田祥豊造  SOLD OUT
    ◇須田祥豊・・明治18年、京都生。家業製陶に従事し、明治末期より茶陶の製作に務む。大正14年淡々斎宗匠より祥豊の号を、円山伝衣老師より、如拙庵の号を与かる。昭和三年に陶友会の講師として、東京に出張する。その後、技術保存の認定などを受ける。国焼・朝鮮の写しを得意として、現代の名工して知られる。89歳にて没っする。
    ◇割と出来のよい作品です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。箱は、経年感あり。
    ◇50年〜60年前頃の作品
  • 仁清写秋草文細水指  橋本紫雲 (二代城岳)作 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons3.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 仁清写秋草文細水指 橋本紫雲 (二代城岳)作  SOLD OUT
    ◇橋本紫雲(二代城岳)・・昭和15年、京都生。昭和39年、同志社大学卒業後、川島織物入社。織物に関しての美術研究をする。同44年、家業の陶芸の道に入り、父城岳に師事する。 平成15年 初代城岳没後、二代城岳を継承。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇状態良好です。(指摘部分あり)
    ◇30〜40年前頃の作品です。
  • 鼠志野鉢 加藤光右衛門作 <img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons7.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 鼠志野鉢 加藤光右衛門作  14,000円(内税)
    ◇加藤光右衛門・・昭和12年生。加藤十右衛門(岐阜県無形文化財保持者)の次男で、父に師事する。岐阜県の笹原に山十窯を築く。茶陶中心。
    ◇割りと出来が良いと思いますが、指摘部分あり。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇20年〜30年前頃の作品。
  • 雲華焼 蟹蓋置 山崎宗元作<img class='new_mark_img2' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons11.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /> 雲華焼 蟹蓋置 山崎宗元作 10,000円(内税)
    ◇山崎宗元(二代)・・大正12年、京都生。父の初代宗元は、昭和9年に一家をあげて加賀に移り、風炉師を創業。雲華焼を初代に、彫刻を都賀田勇馬に師事。昭和35年、二代宗元を襲名。品格のある茶陶づくりに専念する。
    ◇デフォルメされた蟹が面白いです。
    ◇作品は状態良好です。
    ◇30年〜40年前頃の作品。
  • 朝日焼燔師荒土茶碗 松林弘造 朝日焼燔師荒土茶碗 松林弘造 SOLD OUT
    ◇松林弘(ひろし)・・昭和27年、十四代松林豊斎の次男して生まれる。中部工業大卒。父豊斎に師事。昭和61年、没。
    ◇感じのよい作品です。
    ◇きれいで状態良好です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 膳所焼茶入 陽炎園 造  膳所焼茶入 陽炎園 造  SOLD OUT
    ◇陽炎園(岩崎新定)・・・大正2年生。遠州七窯の一つ、膳所焼の窯を復興した父・健三に師事。昭和60年滋賀県文化賞受賞。昭和62年膳所焼美術館を設立。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇状態良好です。(指摘あり) 箱経年感あり。
    ◇40年前頃の作品。
  • 高取焼茶碗 十四代 亀井味楽 造  高取焼茶碗 十四代 亀井味楽 造  14,000円(内税)
    ◇亀井味楽(十四代)・・昭和六年、福岡市生。十三代味楽に師事。昭和35年、14代味楽襲名。福岡市無形文化財に指定される。平成13年に長男に15代目を譲り、「又生庵」の号名を受け、作陶を続けている。
    ◇出来のよい茶碗です。
    ◇作品は、きれいで状態良好です。
    ◇20〜30年前頃の作品。
  • 万古焼六瓢絵汲出茶碗十客 佐久間勝山 造 万古焼六瓢絵汲出茶碗十客 佐久間勝山 造 12,000円(内税)
    ◇佐久間勝山・・昭和39年生まれ。万古焼創始者沼浪弄山の流れをうけて、初代信春が安政年間に開いた松古窯の四代目。年少の頃より父・芳リンから教えを受ける。淡々斎より松菱の松古印を賜わる。平成10年、没。
    ◇状態良好です。
    ◇40年~50年前頃の作品。
  • 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 「雲一刷半天」一行書 清水公照筆 SOLD OUT
    ◇清水公照・・元東大寺管長。207・208世別当。明治43年兵庫県姫路市生。龍谷大卒。書、絵画を得意とする。教学執事、大仏殿主任、二月堂主任、執事長等を歴任。平成11年歿、享年88歳。
    ◇割とシミがあります。なんとなくの折れあります。
    ◇雰囲気のよい雲の字です。
    ◇40年前頃の作品。
  • 黄瀬戸平茶碗 29世 加藤唐三郎 造 黄瀬戸平茶碗 29世 加藤唐三郎 造 SOLD OUT
    ◇加藤唐三郎(29世)・・家譜に初代は貞応年間の藤ノ四郎景正。昭和17年技術保存認定者の資格を得る。現在、31世。
    ◇古黄瀬戸っぽい雰囲気のする茶碗です
    ◇作品は、状態良好です。箱は経年感・汚れあり
    ◇昭和初期頃だと思われる。
  • 飴釉菓子器   四代 中村道年(尼)作 飴釉菓子器 四代 中村道年(尼)作 14,000円(内税)
    ◇箱書「焼〆菓子器」とあり、飴釉ですので、共箱ではありません。箱の大きさは合っているので、販売店で入れ替わったのでしょう。それと、灰器でも使えそうです。
    ◇中村道年(四代)・・昭和16年 名古屋生まれ。同41年、三代道年と結婚。二代道年に師事する。昭和63年、三代道年死去。八事窯継承。平成元年、表千家而妙斎宗匠より「尼焼中村道年」を拝受。同3年、都市文化奨励賞受賞他。平成13年、長男直之五代道年襲名。名古屋市技能功労賞受賞。
    ◇出来のよい作品です。
    ◇30年前頃の作品。
68商品 1-12表示
  • 新着商品こちらから
  • 古美術・茶道具 買取館へリンク
  • 当サイトの使い方・変更点・サイトリニューアルについて

カテゴリーから探す

モバイルショップ

2021年9月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930
水色:出張等による発送不可日です。

カテゴリーから探す

>